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TOEFL Junior®での目標と
2回目以降のGEETお勧め受験ステップ

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ステップ❶

目標
TOEFL Junior® (リーディング・リスニング・文法語彙) で865点以上 (すべてのセクションのスコアが CEFR B2以上) 取得を目指します!

​➡半年から1年に一度、準会場 (所属学校や団体等) や本会場で865点以上 (すべてのセクションのスコアが CEFR B2以上) を取得目標に、継続してチャレンジしていきましょう。

YES

865点以上

​達成?

すべてのセクションの

スコアが CEFR B2以上

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NO

ETS発行の成績優秀者への賞状

ステップ❷

TOEFL Junior® で865点以上 (すべてのセクションのスコアが CEFR B2以上) を達成した方は、次のステップとして TOEFL iBT®IELTS® を本会場で受験し、CEFR C1を目指して英語運用能力の伸ばしてください。※865点以上の生徒は、TOEFL iBT® で72以上、IELTS® で6以上の結果がでる傾向にあります。

💡GEETのこれまでのテストデータの分析結果では、日頃から英語運用能力を高める学習 (言語活動) を行い、TOEFL Junior® で865点以上 (すべてのセクションのスコアが CEFR B2以上) を達成した方は、統合型テストである TOEFL Junior® SpeakingTOEFL Junior® Writing でもCEFR B2をクリアしている傾向にあります。そのため、費用対効果・実施負担を考慮すると、CEFR C1以上を目指して TOEFL iBT® や IELTS® を本会場で受験する事をお勧めします。

※TOEFL Junior® Speaking や TOEFL Junior® Writing にチャレンジしたい方は、本会場での受験をご案内しています。

​言語習得プロセスに準拠したTOEFL Junior®

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TOEFL Junior®の測定領域

関口TJ●【元PWP】(intakeの資料)一次試験二次試験テストフロー解説◆20260729_ページ_2.jpg

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